【小平ジモティ】ランプが沢山飾ってあって生豆も売ってる焙煎屋さんS&Cコーヒー【豆の種類と焙煎】

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深煎りが好きだけど、深入りはしないように(笑)

もともと、コーヒー大好きなんですが、コーヒーの豆にはあまりこだわりはない方かもしれません。といいつつ、昔々は、ドリップが好きで、エスプレッソが好きになり・・今はまたドリップが好きかもしれないので、豆の炒りの度合いと、挽き方には当たり前ですが、敏感です(笑)。

ドリップは中挽きで、今はフレンチローストぐらいが好き。イタリアンローストだとちょっと炒りすぎ。エスプレッソはイタリアンローストの細挽きです。ローストの段階についてはこのページに詳しくのってるので・・・見てみてください。たぶん、正式には、イタリアンローストが一番深煎りですけど、炭火コーヒーとかって言ってて、アイスコーヒー用っていうのが一番深煎りだと思います。あそこまでいくと、炭ですね(笑)

コーヒー豆の焙煎(ロースト)8段階とは?
コーヒー豆の焙煎(ロースト)8段階のローストレベル…生豆(なままめ・きまめ)を焙煎(ロースト)でコーヒー豆ができますライトローストが焙煎時間が短く、イタリアンローストになるにつれて焙煎時間が長くなりますライトローストとは…シナモンローストとは…ミディアムローストとは…ハイローストとは…シティローストとは…フルシティロー...

1、ライトロースト(Light roast)
2、シナモンロースト(Cinnamon roast)
3、ミディアムロースト(Medium roast)
4、ハイロースト(High roast)
5、シティロースト(City roast)
6、フルシティロースト(Fullcity roast)
7、フレンチロースト(French roast)
8、イタリアンロースト(Italian roast)

ちょっと前までは、花小金井には、ボンディアコーヒーというお店があって、よく買っていましたが、ちょっと前になくなってしまったので、最近は結構あちこちで買っていますが、近所にも自家焙煎していていろんな種類の生豆も売ってくれるお店があるので、ご紹介です。

実は、こないだカフェスローで見て、これを買おうか・・・検討中です(笑)

S&C珈琲

お店の中には、アルコールランプがたくさん飾ってあって、いろんな種類の豆がおいてあります。だいたい行くと、いつも、焙煎中でいい匂いがしてるのと、焙煎した豆をかごに入れて選別をしています。自分でもいつか自家焙煎したいな。。って思うのですが、あの選別を見ていると、ちょっとめんどくさそうで、まだ深入りしていません(笑)<ここで深入りを使う(笑)

だいたい、有名どころの豆で100g 350円~700円くらいで売っていまして、好みをいうと、この豆がいいかな?なんて教えてくれます。

豆の種類と焙煎の深さを少し知ると、面白いですね。

5.コーヒー豆の種類 | AGF®
AGF®(味の素AGF)のコーヒー大事典。コーヒーの味、香りを生み出すコーヒー豆の秘密を探ります。

エスプレッソ入れるのめんどくさいので、深煎りで苦味があるのはどれがいいかな?なんていうと、そういうのだとマンデリンもいいですよ。って教えてくれます。で今日は、マンデリン(インドネシア産)苦味系 の深煎り を買いました。

確かに、あっさりとした苦味があってコストパフォーマンス高いですね。100gで350円ですし。。

生豆も、1kg単位で売っています。

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焙煎&選別を待っている生豆は、お店の中で見れます。量り売りもしてくれます。

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焙煎機も、お店の奥にあって、見せてもらって写真も撮ったのですが、うまく保存できてなかったのか、どこに行ったのか?(笑)

できるだけ煎りたてを売りたいので、少量づつ、炒っているそうです。

場所は、小平三中の近くで、自転車道からだと、ふるさと村の青梅街道との交差点から南に少し下ったところです。

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