小平市の図書館がなにげにすごい 2018年6月

どうも小平市の図書館がすごいらしい

そんな訳でつい調べてみたら、多摩地域は言うに及ばず、全国規模人口20万人以下の市区の比較でもすごいことになっていた。資料をグラフ化してパワポでまとめて公開することにした。悪乗りして、パワポのビデオ解説もおまけにつけてみた。

今までの経過

2018年5月23日10時50分
小平中央図書館2階リファレンスルーム
小平中央図書館に図書館に関するネタを収集
気になる資料

https://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%B0%8F%E5%B9%B3%E5%B8%82

【引用開始】
かつては、図書館が充実していることで有名だった。
が、今はさほどでもない。ただし市民一人当たり貸し出し冊数は日本一。
【引用終了】
##結果
・小平中央図書館開館当時(昭和60年、1985年)人口20万人以下都市での蔵書数・床面積(4,700㎡)はNo1。今でも多摩地区人口20万人以下の都市では良いレベルだと思う。また、地区館(XX図書館)の全フロア面積も多摩では良いとこ行くと推定。ー武蔵野市は面積ビッグだから負けると思うー

詳しい情報は図書年鑑を参照とか。ここまで話した時に雨が降ってきた。
##考察
・多摩地区の人口と蔵書数、人口と中央図書館総フロア面積等などの要素で散布図描くと面白いデータが得られそう。
また、多摩美他と図書館はデザイン系(図書館内のピクトグラム、ファイル、トートバッグ)で協業してるから。現在 → 未来の図面はシビックバトル的に絵になります。(仮定)


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