【自作UAVへの道】ドローンをWindowsのシミュレータで動かすSITLを使ってみる(その3)【ArduPilot】

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ここまでやっておいて・・・(笑)

実は、シミュレーションで動かすだけなら・・・MissionPlannerをインストールしたら、SITLのシミュレータとかも引っ付いてくるようですね(笑)。ソフトウェアを自分で書き換えようなんて思わない人は、素直に、MissionPlannerからやるといいみたいです(笑)

MissionPlannerのインストールは以下が詳しく乗っています。

Mission Plannerの使い方・インストール・設定方法 【APM:ArduPilot Mega】
APM(ArduPilot Mega)代表的なグラウンドコントロールステーション(GCS)であるMission Planner(ミッションプランナー)を解説します。インストール方法や、フライトコントローラーへのファームウェアアップロード方法、ミッションフライトの設定方法が中心です。

Arudpilotに関する詳しい説明も、この方のページに詳しくあります。

APM:ArduPilot Mega-ドローン・RC飛行機用オートパイロット [Drondecode]
高度なオートパイロット(自動操縦)システムを実現する、オープンソースのプラットフォーム「APM:ArduPilot Mega」を解説します。ドローンコードプロジェクトの一部でもあるAPMは、ドローン・マルチコプター等に搭載するファームウェア、GCSソフトウェア等から構成されます。

MissionPlannerの使い方に関しては、JapanDroneさんの記事が詳しいです。

http://www.drone-j.com/dronetechblog/ardupilot05/

シミュレーション!

で、インストールして、ウェイポイントを設定して、ローバーを走らせてみました。

簡単ですね(笑)

ここを自動で走行させたいんですよね。PixHawkを買ってみて、手持ちのラジコンに乗っけてみようかな?

mp2

ちゃんと、進んでいくようです。

mp1

完璧には分かってないけど、だいたいの操作方法は、理解(笑)

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